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  • yugotanaka

第9弾・連鎖する日常/あるいは非日常の6日間・展

2月14日、ヒグマさんとは今回で3回目です。

過去2回はコンテンポラリーでしたが、今回はタブラ奏者の原田康生さんも加えて、3回目にして初めてインド音楽要素を加えます。

今までダンスや映像など、音楽ライブ以外のコンテンツでインド音楽要素を殆ど加えずにセッションしやすいようにコンテンポラリー表現に絞って課外活動してきましたが、シタールの持つ魅力は何と言っても古典の時に超絶最大限に際立つので、今回古典要素を加えシタールの魅力を少しでも引き出せるよう頑張ります。

インド音楽の持つ生々しい静寂的空間掌握力と、対比的な複数エフェクターの作るアンビエントな音像がヒグマ春夫さんの作品空間でどう響くのかとても楽しみです。






ヒグマ春夫・展/第9弾 連鎖する日常/あるいは非日常/銀座 K's Gallery

2020年2月10日-2月15日 第9弾・連鎖する日常/あるいは非日常の6日間・展を開催。 会場・銀座 K's Gallery Collaboration time 19:00-20:00(40分間)/Ticket 2000yen. Reservation 1500yen 2月10日(月)ヒグマ春夫(パフォーマンス) 2月11日(火)池亀友紀也(ダンス) 2月12日(水)桜井陽(ダンス) 2月13日(木)増田明日未(ダンス) 2月14日(金)田中悠宇吾(シタール奏者) 2月15日(土)徳田ガン(舞踏) Visual installation and collaboration series of Higuma Haruo

[予約E-Mail]・TEL:03-5159-0809 「連鎖する日常/あるいは非日常・展」は、2013年gallery A・cornsからスタートした。目的は映像インスタレーションした展示空間で異なるアーティストがコラボレーションすることであった。そのスタンスは今も変わってはいない。今回で9回目9年目になる。